これがトンでもなくすごい作品だった
昨日ちょっとした臨時収入があったんで購入しました。実はもう1本購入したんでそっちも見る予定なんですが、まずはこっち。姫川ゆうなはすごい子でした。
2016年はザック荒井さんの当たり年だったかもなぁ。奇跡の翼ちゃんを撮ったり、丘咲エミリの引退作品を撮ったり、なかなか引きの良い年だったんじゃないかと。羞恥プレイの巨匠ぶりは健在で、面接に来た姫川ゆうなにもローターとか仕掛けてます。この悶える姫川ゆうなが何とも言えない可愛らしい悶え方で、こう、僕は思うわけですよ、悶え方にも様式美があるなって。姫川ゆうなはダンサーですから、身のよじり方にもそのニュアンスとかがあるんですよね。こういう姿勢を保つんだという部分が崩されて戸惑っているその独特の感じ。これもなかなか伝わらないんですが、ああ姫川ゆうなは最高の素材だったんだ、新作のうちに見ておくべきだったなと。
ローターでウォームアップ終了したとこで呼ばれる玉木玲。あっと言う間に姫川ゆうなを剥いてしまいます。彼女の体のラインの綺麗なこと、肌の綺麗なこと、もう見るだけでその感触が伝わってきそうでした。辛うじて玉木玲が挿入するところまでは見ましたが、ここで抜いてしまったんで僕はこのあとまだ見てないんですよ。ちょっと衝撃的でした。
お気に入り数は7500くらいで終わったんですよ確か。彼女は企画単体女優としてのスタートでしたから、この作品はノークレジット。まぁ素人設定ですし。
他の作品も見ないとダメですね。彼女はFirst Starで12000を出した、今年企画単体としてデビューした女の子の中でも飛び抜けた子だから、いつまたメガヒットが出てもおかしくありません。ああ、定点観測してる間にレビューしておけば良かった。