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これが君たちのクライマックスだ2022!AV廃人・くろがね阿礼が、2022年下半期に飛躍した50人の新人女優をご紹介!

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年末のお忙しい中、皆様いかがお過ごしでしょうか。毎度おなじみのAV廃人くろがね阿礼です。

【もう君たちの総選挙は始まっているんだ2022!】AV廃人・くろがね阿礼が占う!2022年最優秀新人女優候補を上半期バカ売れの猛者(と思われる)48名を紹介!#くろがね阿礼の野良連載

こちらの記事から約4か月弱経過いたしました。この記事で「なお、このガチ勢リストの数字は7月31日現在です。20日以上経過していますので、8月デビューの女優さんから、あるいはそれ以前デビューの女優さんからも続々ガチ勢リストに入ってきている状況ですが、申し訳ありません、ご紹介は下半期にしてまいります。」と予告しました。全くの予想通りですが、続々とガチ勢入りする女優さんリストは98人にまで膨張してしまいました。今回の記事でご紹介するのは50人となります。あまりにもガチ勢入りする女優さんが多いので、基準変えようかと思ったほどですが、今年は例年通りとします。

おさらいですが、上半期記事の正統な続編となるこの記事で取り上げます、ガチ勢入り女優さんの基準です。

1 FANZA(又はMGS)における配信作品のお気に入りの数字のベスト3作品平均が約3000ポイント以上(2014~2016年のDMMアワードノ ミネートの最低ラインがそれくらいと推定)

2 既に引退している、引退の予定がある女優さんは対象にならないこと(改名再デビューの女優も対象になりません)

3 パブリシティの制約が少ないこと(パブリシティの話はとても複雑なので、とりあえずパブの制約が明らかなケースを除き自分名義のTwitterアカウント等で情報発信している子を全員含めることとしました)。

 以上の3点をクリアする女優さんたちをくろがねは「ガチ勢」と呼んでおります。デビュー月についてはFANZAとMGS早いほうのリリース日付を採用しています。SODクリエイトからデビューの女優さんは恐らくSODprimeからのリリースが一番早いんですが、このような考え方でデビュー月を考えているとご了解ください。なお、この記事においてガチ勢入り判定の基礎となる数字は12月17日現在です。今回記事ではご紹介できませんが、12月31には最終ガチ勢リストをまた公開いたしますので、その時までにガチ勢入りした女優さんはお名前だけでも紹介をさせていただきます。

 なお、くろがねは、このガチ勢女優さんについては下半期も見逃すことが無いように、FANZA及びMGSの商品ページとTwitterを目を皿のようにしてピックアップして参りましたが、もしかしたらそれでも抜けがあるかも知れません。抜けがあったらごめんなさい。

それではご紹介します。今年ガチ勢入りした女優さんたちです!

上半期デビューにして前回の記事掲載後にガチ勢入りした女優さんたち
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下半期ガチ勢入り、まずは1月にkawaii*からデビューした、東雲あずさがガチ勢入りです。しのあずちゃん、とってもみずみずしいですね。野球少女らしい折り目正しさと、抜群の感度、デビュー作では「指を挿れてほしい」と男優におねだりするほど、自分の気持ちの良いセックスの形を知っていて、イキっぷりもとても素直。カウンターで男性をキッチリ責め切れるM字開脚騎乗位も披露しました。あっ!あっ!という弾けるような喘ぎ声に特徴があり、こんな風にセックスで手応えをくれる彼女が欲しいなぁと思うユーザーさんには最適のファンタジーをくれる女の子ですね。しっかしこれ、7月作品のパッケージなんですけど可愛いですね。キャラは体育会系、下の毛はナチュラルもしゃもしゃなんですが、こういう風に撮られることができる被写体としてのセンスがある子なんですよね、しのあずちゃん。

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SODもぎたてレーベルより2月デビュー(MGSリリースは3月)の胡桃さくらもガチ勢入りです。めちゃくちゃ綺麗な顔に細長い手足、そして綺麗な声の女の子です。声優志望というのは頷けますね。ご存じのとおり、彼女のデビューの頃にはまだSODとFANZAの関係が正常化してなかったため、デビュー作はMGSの数字です。MGSってプレステージ専属のホームであるように、力強い貪欲なセックスと肉感ボディがウケるところだったりするので、ちょっと彼女には不利だったかな、FANZAから出てたらもっと数字取れてたな~なんて思います。そうは言ってもフィギアみたいなこの美パイパン美ボディはちょっと規格外ですね。デビュー作はSOD風の清純路線、でもセックスを見れば、彼女ちゃんと自分の好きなセックスが分かっている子というのが伝わってくるし、ちょっと慣れれば大抵のことはこなせる器用さもあります。果たして2作目では緊張が緩んだのかブシャーっと結構な量の潮を吹いているし、3作目ではボディがとても映える見事なグラインド騎乗位を披露しています。この騎乗位をデビュー作から見たかったなぁと思うくろがねでした。

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SOD本物人妻レーベルから3月にデビューした白河花清もガチ勢入りです。5年もセックスレスの現役グラビアモデル人妻の白河さん、旦那さんに迫られてもできなくなっちゃった、みたいな重い話を監督の梁井さんとしているデビュー作はとても印象的でした。パッケージのとおりの長身、灰汁の抜けた細身の綺麗なボディに結構肉付きも良く、「奇跡の41歳」は決して偽りではありません。旦那のタッチでは濡れもしなかった彼女をグズグズに崩していくハメ撮りの名手梁井一、ブラを外すと20代のデビュー新人のような美乳、静かに味わうように乳首を吸い、パンストを破いてクンニ、そしてすすり泣くような喘ぎ声がグっと来ます。破れたパンストから露出したグチョ濡れのパンツを押し付けての騎乗位スマタ、そして合体・・・・これが彼女の5年ぶりのセックスということなんですが、良い画です、マジで抜けます!ハメ撮りだとあんまり伝わらないんですが、甘えさせハーレム乱交辺りでは、動きの良いキレッキレのカラダを駆使した騎乗位で若人たちを責めてます。もうSODの縛りはなさそうなので、オファー殺到しているんじゃないでしょうか。

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2月デビュー(MGSリリースは3月)のSODstar鈴音りんもガチ勢入りです。デビュー作を拝見して、素朴の外見に似合わぬキレッキレのセックスの研鑽の跡を目の当たりにし、僕が新年早々にこの子は良いぞ!と週プレに紹介記事を書いた彼女、ようやく名前が知られ始めたかなというところです。彼女はデビュー作の森林くんとのお手合わせで見せたように、気持ち良くなれるカラダをした、気持ちいいことが好きな女の子特有のとても素直な反応をくれる抱かれ上手な女の子なんですが、同時にフェラ、ボディへの唇責め、グラインド騎乗位等、男が悶える責め技も持っている女の子なんです。彼女はSODstarらしい可愛い女の子ではありますが、それ以上にセックスで男にでっかい夢を見せられる女の子でもあるんですよ。もちろんそのスキルは、甘サドエロチャイナ娘を十分演じられるレベルです。

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Fitchから4月にデビューの南畑颯花(ふうか)もガチ勢入りです。圧倒的なボリューム感の恵体に、浅黒い肌とギラリと強い光を放つ目力強い顔立ち。ギラギラしているのは眼力だけではなく、彼女のセックスもです。チンポを見るや、恐らくいつもの流儀でする側面、玉、先っぽと隙の無い濃厚な舐めっぷり。感じ方は肉付きの良いカラダをブルブルと振るわせて、脳天まで快感と衝撃が到達し、そのまま脳をかき混ぜられたような幸せそうな表情で感じてくれます。こんな抜群の感度を持った体、次は何しようかな、どうしたら限界超えちゃうかななんてワクワクしながら責めたくなっちゃいますよね。もちろん自分が責める側になっても暴食マンコの迫力は増すばかり、一度のセックスで何度もイケるからこんな激しい騎乗位をするようになっちゃったのかも。ちょっと彼女、タダ者ではありません。

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同じく4月に、マドンナMONROEレーベルからデビューした春谷美雨もガチ勢入りです。春谷さんヤリましたね!掛け値なしのザ・美女にして、くろがねのtwitterフォロワーの女優さんの中でも、ちゃんよたちゃんと筋肉番付を争う春谷さん、決してゴリゴリの筋肉ボディに見えない絞り方ですが、片手でリンゴを潰せるぐらい鍛えてます(嘘です)。脱ぐと透き通るように白い肌にこれまた透き通るようなピンク乳首。びゅっ!びゅっ!と止めどなく溢れる潮に、この人は20歳のJDかという保水力を感じさせます。僕が驚いたのはフェラ。とても美しく洗練されたフェラで、1ストロークする間に何回首の角度変えてますか?というさり気ない刺激の送り方。これボディブローのように効いてきて、自分のタイミングよりも5分くらい早く射精させられちゃうやつです。筋肉がすごい春谷さん、実は鬼テクをお持ちなのです。

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同じくFALENOのDHALIAレーベルからデビューの橘京花もガチ勢入りです。僕のマブダチの小松さんがデビュー作を手掛けた褒められるだけで濡れるスケベ過ぎる橘さん、溢れる若妻感、スレンダーで手足の長い完璧ボディがとても眩しいですね。そして綺麗な歯と脇の下、VIOゾーンの処理がまた綺麗、本当に意識高い人なんですよね。乳首とクリの敏感さでは秒でスイッチが入り、乳首立ちっぱなしでカラダをぷるぷる小刻みに震わせれるイキっぷり。さすが熟女になりたてだけあって、バックが好きと自分からリクエストできるほどに自分のカラダが分かってます。ところがどっこい、彼女は騎乗位がバチクソ上手いんですよ。のっけから披露した数種類の騎乗位がどれも見事。特に引き締まったカラダと美乳が映えるグラインド騎乗位が眼福の極みでした。ちょっときっかけを掴むだけで大きく飛躍しそうな逸材です。

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同じく4月にTEPPANと妄想族から同時デビューした菊池まやもガチ勢入りです。彼女はE-BODYからリリースした共演作品「おしかけ! 爆乳ギャルハーレム性活」の大ヒットで急上昇してきました。実は僕のフォロワーのAV廃人の中には、彼女を2022年を代表する新人と言う人が多いくらいに人気があります。もちろん甘い顔立ちとIカップの力が大きいのでしょうが、なかなか作品に恵まれなかったのか、本格的に弾けたのは上記の共演作品からでした。これからどんどん活躍するようになりそうですね。TEPPANデビュー作では貞松大輔のクンニで早々にイキまくり、その後はすぐに潮吹き散らしました。若い女の子のカラダの保水力って本当にすごいですね。素直なフェラですが、引くときにちょっとアクセントをつけて刺激を積んでいくスタイルのようで、なかなか研鑽している様子が伺えます。バックでのグっとくるイキっぷりと、びちゃびちゃとマン汁の音を響かせる騎乗位を見れば、彼女が今熱い女優であることも頷けます。そのうちMGSのランキングで毎日作品を見ることになるかも知れないな、とMGSウォッチャーであるくろがねが思います。

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同じく4月にE-BODYからデビューした宮名遥もガチ勢入りです。彼女とっても可愛いんですよ。いつガチ勢入りするかなぁと思っていたら12月のギリギリまで引っ張りました。すごく素材が良いのに見つけてもらうのに時間かかったなぁという感想です(諸君、君たちの目は節穴か?)。着衣からも目立つHカップにもっちりとした色白肌、そしてJDにしては全身の毛の手入れがとても念入りで綺麗に仕上がっているんですよ。デビュー作ではとにかく責められたいと登場した彼女、びちゃびちゃにお漏らしをして高い声で喘ぎます。一見テンション低い子なんですけど、セックスが始まるとガラっと印象が変わります。この豹変ぶりで彼女は、クリエイターたちのイメージを搔き立てたんでしょうか、ふんわり可愛い女の子が実は・・・!みたいな作品に多く出演しています。くろがね的にはもっともっと知られてほしい遥ちゃんです。

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SODもぎたてレーベルより3月デビュー(FANZAリリースは5月)の皆瀬あかりもガチ勢入りです。とにかく可愛いあかりちゃん、MGSでは良く見る彼女、とても評価は高く、それでもなかなかデビュー作の数字が3000超えないなぁと思っていたらデビュー作以外の作品が高得点をマークしていてのガチ勢入りでした。危なく見落とすところでした。とにかく可愛いきゅんきゅんのセックスをする子・・・というだけでも価値があるんですが、デビュー作では最初のハメ師の園田さんにオナニー見せ合いのリクエストをするというすごい性癖を持ってます。しかもカウンター技がキレッキレ、騎乗位も非常に上手ですね。プレイの質がとても高く、その上可愛い彼女、どんどん作品増えていくことでしょう。早速園田さんと知り合いになっているわけですから、コスプレ方面に進んでも人気女優になれるでしょうね。

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マドンナから6月にデビューした多田有花もガチ勢入りです。イメージシーンからギラギラして見えた多田さん、のっけから豆沢監督がオーラがありますね!と言うのには膝を打ちました。自分が女としてどれだけ通用するのか試してみたいという彼女、いやホントそれですよ。日本人が性的な能力や魅力で勝負できる唯一のフィールドかも知れない、AV業界へようこそです。こういう人こそAVに来てほしいなぁと思います。さてプレイですが、これまたギラギラした素晴らしいパフォーマンス。バシャバシャと吹く潮、玉周りをしっかりと責めてから咥えるフェラ、貪欲ですね~。そして圧巻の騎乗位。しっかりと腰を入れて奥で味わいながらクリもlゴリゴリとこする素晴らしいものでした。女ざかりの魅力がギラギラした多田さん、本当に素晴らしいですよ。

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アイポケ逸材プロジェクトから6月にデビューしたしおかわ雲丹もガチ勢入りです。アイポケが見初めるのも無理はないというこのショートカットがとても似合う超絶美形、ボディはスレンダーでフィギアみたいです。プロの奴隷を名乗る彼女、ご主人様にAV出演を指示されての出演でした。僕のフォロワーの音市真音ちゃんが天才と言っていたのでどれほどのものかと思ったら、紛れもない天才でした。相当濃い、壮絶なセックスをしてきた人なのに、恥じらいがみずみずしい、しかもやってることはイラマ上等、乳首はギューっと、まんこはほじってください、スパンキング大好きということで、この特集普通の新人さんばかり扱っていますので、やはり彼女は異色でした。本当にエロい女の子ってマンコに悪い虫がいるんじゃないかってくらい、体が疼いているように見えるんですが、まさに彼女はそれ。本当に逸材見つけてきちゃったアイポケさんでした。ちなみにこちらの作品は、デビュー作を撮影したイナバール監督のもの。監督、きっとアイポケでは撮り足らなくて、えむっ娘らぼでの再会は大喜びだったでしょうね。

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kira☆kiraより6月デビューの渋谷華もガチ勢入りです。ギャルで身長180センチの彼女、デビュー作を撮った嵐山みちる監督が見上げるほどの高身長、画的に面白いということでのセレクションかと思いますが、しみけんさんをリードオフマンに迎えてのデビューセックスでした。これが意外と言ったらごめんなさいなんですが、とても洗練された綺麗な画になっていました。何せ彼女、大柄であるとともにスレンダー、全身の手入れが良く、肌がとっても綺麗。それでいてしっかりとボリューム感のあるぷりんとした美乳に良いお尻のおかげで豊かな曲線美が作れるカラダなんですよ。バックが好きなんでしょうか、基本的に静かな彼女がバックだと吠えます。ベッドの上に乗って普通に床に立った彼女を立ちバックするしみけんさんがとても画的に面白いファーストセックスでした。結構なテクニシャンの彼女ですが、このカラダだとやはり騎乗位がとても映えます。正面も背面も自由自在に腰が振れる騎乗位ができる彼女、渋谷華だけが見せることのできる景色を作っています。

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SOD本物人妻レーベルより6月にデビューした高嶋桜もガチ勢入りです。顔面強いですね。脱ぐと雪肌、しかも結構なボリューム感のある美乳です。旦那さんとの関係は総論ラブラブ、各論としてはナンパされてホテルで途中までしちゃったり、マッチングアプリ登録したり、AV出ちゃったり悪い子な高嶋さんです。感じすぎちゃって肩で息をしながら、貞松大輔に膣をほじくられたファーストセックス、インテリJDがそのまま人妻になってしまったような高嶋さんに、今日はなにしに来たのと踏み込む男優。恥ずかしくて気持ちいいことし足りないでしょう?という含みに、思わずニヤリとする高嶋さん。この最初のセックス、彼女の興奮っぷりにアテられてフェラで抜いてしまった人もいたことでしょう。それくらい出来の良いデビュー作でした。経験人数が本当に自己申告と変わらないんだろうなというプレイ内容もむしろ生々しくてヌケます。何よりも彼女がマジで興奮しているなというのが伝わってくるのがすごい。男に性欲を向けている女の子を目の当たりにする、それがどれほど大興奮な事象なのか、知りたければこの作品を見よという傑作デビュー作です。

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ムーディーズ専属として6月にデビューした森千里もガチ勢入りです。彼女のデビュー作ですが、月刊FANZAでレビューしました。社交ダンスのダンサーというのが、ダンサー贔屓のくろがねには嬉しいです。ダンサーらしく綺麗に引き締まった長身と安定した姿勢、そしてお好きな方にはたまらないナチュラルな陰毛。とっても若い女の子ではあるんですが、自分のカラダが気持ちよくなれるってのはちゃんと分かっています。その上で、リードオフマンとして参加している貞松大輔の責めが異次元なため、すごく瑞々しい、こんなの初めて!という反応が見られたデビュー作でした。潮吹いた瞬間の、うわぁぁぁ!が印象的でした。デビューの頃はプレイスタイルも固まっておらず、ただポテンシャルは高いなと見ていました。今までリリースされた作品は、プレイもの3にドラマ1、そしてこのドラマが結構熱量の高いものですので、この粗削り感を残したまま成長していくのも面白いかななんて彼女に関しては思います。

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ここからは上半期特集最後の4人に続く7月デビューの女優さんたちです。まずはFitchからデビューした元グラビアアイドルの黒木れいなから。見慣れた渋谷マークシティの風景からスタートしたシャレオツデビュー作、さすが嵐山みちる・・・ってクレジットはされていませんが、嵐山みちるさんでしょうね。パッケージと登場した彼女自身の醸し出すクイーンビー感、でも実はすごくおっとりした雰囲気なんですよ。Jカップ爆乳がコンプレックスでエッチな目で見られるのに抵抗があってグラビア辞めたとのことですが、AVは大丈夫なんでしょうか?いやいや大丈夫でしょう。デビュー作の第2章が彼女の責め技を見るパートだったんですが、全身へのリップサービス、玉周りを舐め回し、じゅぼじゅぼ音を立てるフェラ、パイズリと、見栄えの良い技をたくさん持っています。もちろん騎乗位もすごく上手。おっとりしてはいるけど、しっかりと二人で気持ちよくなるセックスがしたいと言っていたとおりのバランスの良いセックスができる女優さんです。

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7月デビューの女優さんを紹介した野良連載、7月の4番手に入りましたムーディーズ専属一宮希帆も当然のようにガチ勢入りです。パッケージ見たまんまの美形に、肉付きの良い雪肌ボディ。玉舐めからスタートし男優をブルっと震わせる良いフェラ、ガツンと来る高速騎乗位と、売りになる長所をたくさん持っている、デキる女の子です。プレイもので2本撮影し、タツくんの彼女の妹役を撮ったあとはNTRドラマ等をリリース。彼女とっても明るいキャラクターなんですが、同時にお顔もカラダもすごくそそるものを持っていて、NTR的な作品はとても映えるんですよ。デビューからしっかりと跳ねた女優さんとして、しっかりと爪痕を残しつつある彼女、更なる飛躍は時間の問題です。

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7月のプレステージ専属新人の粒楽あむもガチ勢入りです。2022年2人目のプレステージ専属のあむちゃん、MGSがそういう傾向あるんですが、ポイントをじわじわ伸ばしてデビュー作は10000超え、キッチリベスト3作品のポイントを伸ばしてガチ勢入りです。僕は彼女を、ロリの素材でプレステージ専属になった唯一の成功例だと思っています。デビュー作はとても良かったですね。普通のJDがAVの世界の、上のレベルのセックスを体験して新しい扉をこじ開けられたという感じの作品でした。何せプレステージの女の子は成長が速い。何よりも力強いセックスができるのは必須だ!というのがプレステージ女優のコアファンの総意みたいなところがありますので、八掛うみちゃんなんかもデビュー作ではできなかった騎乗位を数作品でマスターしたものです。あむちゃんもこの画像の作品、プレステージ伝統のお貸しでは見事な騎乗位を見せています。

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7月にマドンナからデビューした君塚ひなたもガチ勢入りです。うわ、美女ですねぇ、しかも爆乳ですね。毎日旦那さんとセックスしちゃってる君塚さん、セックスレスでもなく結構激しい旦那さん、しかも君塚さん爆乳なんで夢中でガンガン責めまくり、チューチュー乳首吸っておっぱい揉みまくってるのが想像できますが、意外や意外、もっと激しいセックスがしたくてAVにという志望動機でした。マドンナの女優さんとしては今年一番のビューティーアイコンかというレベルの強力なルックスの彼女ですが、足ピンしちゃう感度の素晴らしさと、びちゃびちゃ潮を吹きまくる保水力、加えて熟女らしい研鑽の跡がちゃんと見えるプレイ内容は見応え十分。特に男性の乳首を吸いに行くスパイダー騎乗位は、これいいわ~と唸りながら見ていました。マドンナからの最新作はお義父さんに妊娠させられる嫁。あっ、お義父さんが小沢とおるさんだ!役得ですなぁ。

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7月デビューしたFALENO専属の綿貫こよみもガチ勢入りです。毎日MGSのランキングをチェックしているくろがねには常識の部類なんですが、彼女、MGSユーザーウケが非常に良くて、4作目の「初めて出来た彼女と初めての夜…そして初めての…。」が長期間ランクインしてたんですよ。MGSはボディの強い女優さんが強いところではあるんですが、注目が集まるのも無理ないよなぁ。パッケージ見るとむちふわなのかなと思いきや、彼女結構絞れたスレンダー体形、そこにナチュラルなふわとろ美乳がついているという無敵の体形なんですよ。自分のカラダ好き?と言う男優黒田に、割と・・・と答える彼女、良いことだなぁと思いました。AVって性的な魅力を競うところですから、自分の性的な魅力に否定的な子は成功しないんですよ。デビューセックスでは分かりづらかったんですが、フェラ抜きでは、フェラとかパイズリといったプレイの技量が結構高くみえたので、カラダだけでなくプレイにも結構自信がある子なのかも。意外とMGSユーザーってのはその辺り見ていますのでね。しかし摩天楼監督って紋℃監督に声がよく似てますね。

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OPPAIから7月にデビューした櫻茉日もガチ勢入りです。まひるちゃん入りました!有名になりたい、もしかしたら自分には適性があるんじゃないか・・・というのが志望動機の彼女、良いですね。脱げばズドンと主張するJカップ、そしてひじょーに控えめな陰毛、パイパンはそんなに好きじゃないけど薄毛は大好きという安田理央さんとか大喜びでしょうね。乳首を吸われればビクビクとカラダを痙攣させる感じっぷり、盛大にびちゃびちゃ吹きまくる潮。爆乳だけでもすごいのに、普通に受け身でも見せ場を作れるこの敏感ボディ、本当に素晴らしい。舐めるの好きというだけあって、本当に愛おしそうに舐めてくれるのも良い。そしてパイズリ。しっかりしたパイズリができるのは、さすがのJカップというところでしょうか。美爆乳の彼女が正常位で薄毛のマンコに激しい出し入れをされているのは絶景だし、このボリューム感たっぷりのカラダで腰の入った綺麗なグラインド騎乗位ができるのも良い。奥が好きそうで、バックの反応がひと際派手なのもグッド!私を見て!という気持ちがとても伝わってくる彼女、どんどん進化してくれそうで楽しみです。

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FALENO専属として7月にデビューしたt●cktokerのいちか先生もガチ勢入りです。ずっと気になっていた彼女、ガチ勢してくれて良かったなぁというのがくろがねの偽らざる気持ちです。華やかな顔立ち、ショートカットがよく似合います。麻里梨夏を彷彿とさせますね。そしてかなりエグい谷間。AVはすごく見ます!との彼女、なかなかマニアックなもの見てます。さて初脱ぎなんですが、いやぁ、いいカラダしてます、ものすごい綺麗なカラダ。ボリューム感たっぷりの美乳、つるつるの全身脱毛ボディ、実に手入れが良い。ちょっとほじくるだけで溢れる潮。この感じだとセルフ潮吹きとかでクセになってそう。チンポを本当によく観察、根本を舐めた後に球を舐め、ようやくサオに行くというスタイルのあるフェラ、自分から男のアナルを舐めに行き、正常位で突かれながら男の乳首を舐めに行く、突かれまくりながらハメ潮があふれているといった具合の彼女、セックスの申し子。それでいてもっとチューしたいとか可愛いこと言ってくれるんだから嬉しい。彼女のセックスは見ていて飽きません。

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kawaii*から7月にデビューした市川りくもガチ勢入りです。元アイドルのりくちゃん、いきなり耳への刺激でスイッチが入っちゃう女の子。こういう女の子は結構珍しく、ざっくり言うと超エロい子です。デビュー作で初潮吹き、そして前戯でビックビクのイキまくり、挿入すると顔がバカになってしまうほどの感じっぷりにはとても好感が持てます。そして彼女のおっぱい、とても綺麗ですね。僕彼女のサイズ感のおっぱい好きなんですよ。イキまくる自分のカラダとイカせまくる男優が恨めしいという顔がとてもいい!それでも教えてもらったグラインド騎乗位はとても気に入ったようで、すぐにマスターして夢中でイキまくっていました。こういう風に女の子の扉がどんどん開いていくの見るの本当に楽しいですね。

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同じくkawaii*から7月にデビューした千石もなかもガチ勢入りです。先日公開されたリボルバーヘッドさんと僕の対談でもお名前が出た、隠れ巨乳系の逸材がもなかちゃんでした。情報解禁から僕も注目していて定点観測してましたので、ガチ勢入りは予想の範囲内でした。デビュー作は後楽園で撮影してましたね。隠れ巨乳の話に戻りますが、彼女のボリューム感たっぷりのおっぱい、性感帯もたっぷり詰まっていて、揉まれるだけで言葉が怪しくなるほど感じるんですよ彼女。おっぱい責められるとしっかりスイッチ入っちゃって、エロいキスを見せてくれるようになります。本当に夢のあるカラダ。クンニに悶え、またまた言葉があやしくなるもなかちゃん、膣の腹側をほじられればエビ反りで感じまくってくれます。挿入されればさらに派手なリアクションをくれる彼女、天性の抱かれ上手と言いますか、お手合わせした男が感激しちゃいそうな素晴らしいレスポンスを暮れます。かと思えば乳首舐め手コキやフェラがとても上手、騎乗位は感じすぎちゃって途中でやめちゃいましたがちゃんとデキますね。カウンター技もイケるんですよ。はだかいっかんにも出演され、なかなかそのエピソードがエッジが利いていて面白かったんですが、このセックスを見ればさもありなむという彼女でした。

爆発的なヒットと将来性ある女優たちに恵まれた8月

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ここからは前回8月に書いた特集では取り上げなかった8月デビューの女優さんを紹介します。まずはエスワン専属の日向かえでakeかえで姫から。彼女に関しては10月発売の月刊FANZAでレビューをしております。デビュー当時、首位だった宮下玲奈を追撃できそうな勢いを見せていた彼女、デビュー作はめでたく40000超えをマークしました。今年の新人レースは最終的に、彼女と宮下玲奈、星野莉子、小湊よつ葉の4つ巴の争いという感じになりました。FANZAアワードが来年開催されるとしたら、この4人が最有力と僕は予想するし、この4人の中から優勝者を予想することになっていたことでしょう(ある意味そうならなくて良かったとも思います)。さて、デビュー作ですが、たっぷりとしたGカップのボリューム感と、薄く削ぎ込まれたお腹のライン、そして彼女のピンク乳首を見て、彼女のリピーターになることを決めた方も多かったと思います。しっかりとホールドするパイズリや、指を使ってさわさわと股関節、玉を撫でる手コキからは、男の性感帯を良く知ってそうな印象を受けました。正常位はボリューム感たっぷりの美乳が絶景、バックは細い反り腰とプリッとしたお尻のラインが綺麗、男優のリードもあって早々とコツを掴んだグラインド騎乗位は、すぐにでも彼女の主要な武器になりそうなんて僕は論評してました。何せ作品がまだ積みあがっていないので判断が難しいところはあるんですが、この交わる体液を見る限りでは、こんな人の感情を持って行く表情もできるんだなとか感心したし、これからどんどん出来ることを棚卸ししていくんだろうなと思いました。

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8月デビューのSODstar小湊よつ葉も軽々ガチ勢入りです。勢いのある日向かえでに食らいついて離さないという強さを見せてくれた結果がリーディング全体4位という位置です。業界に激震が走ったほどの超大物デビュー、少し引いた感じの清楚系のパッケージの印象に対して、しっかりと肉付きとハリのある綺麗なボディをアピールしました。SODの大物デビューの例に漏れず、彼女のファーストセックスは緊張感漂う、静かな雰囲気からのスタートでした。中とクリの二点責めで大きく声を漏らし始めるよつ葉ちゃん、シックスナインで腰ガクガクになっちゃうところなんか、感度良いんでしょうね。ペットボトルのようなデカちんを挿入され、静かに気持ちい・・・と声を漏らすよつ葉ちゃん。正常位もバックもしっかりと奥に当たる良い姿勢で受けてくれるところ、緊張はしているけど、男優さんもやり易そうでした。その後の彼女、責められたいと思ってたのに、責める側にも興味を持ち始めたとかコメントをしていたり、この「小湊よつ葉、乱れます」からかなり積極的に変化してきていますね。もう既に毎作品10000近い数字を出せるくらい堅い人気を確保している彼女、AV女優として順調に成長していって欲しいなと思います。

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マドンナから8月にデビューした流川はる香もガチ勢入りです。可愛いですね~、なんか栗山莉緒ちゃんの5年後といった雰囲気。みんな~こんにちわ~!ってMCやってますってのがとても説得力あります。キャラクターの押し出し方とか、自分の見せ方とか、本当にこの人分かってるなぁ、プロだなぁという人です。セックス中に向ける視線とかがいちいち可愛い流川さん、乳首は強めが良かったり、結構Mです。その上、愛撫をされながら自分でもオナニーを始めちゃうとか。そんな彼女が鋭い反応を見せたのが貞松大輔の指が膣の腹側に当たった時。涙出ちゃってます。ベッドにボタボタとこぼれる潮に自分でもびっくりして弾けるように笑ってます。実に可愛らしい。お返しのフェラは匂いをかぎながらという手の込んだ導入部から、ゆっくりと舐める場所を変え、相手を上目遣いで見るという、とても芸のある人です。挿入されるとなかなかに派手な喘ぎっぷり、しっかりガッツリ突かれて燃えたいタイプなんだなぁというのが伝わってきます。そしてこれも重要なポイントですが、騎乗位もすっごく上手です。

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アイポケ専属都月るいさもガチ勢入りです。日向かえで、小湊よつ葉の話題性が大きすぎたんでしょうか、彼女のような超逸材が十分に注目を浴びるまでに行ってないということに忸怩たる思いのくろがねです。見てくださいこのパッケージの刺すような色気、すごいでしょ?でも作品見たら2度びっくりです。現れたのは言葉使いがとてもお上品、声も綺麗な、物腰柔らかい美女です。激マブの中の激マブです。前回僕は古川ほのかちゃんをファッション雑誌のモデルに匹敵するクラス感の美女と評しましたが、るいさちゃんも全く同じ土俵で勝負できるタイプの美女です。こういう美女を連れてくるからアイポケは見逃せないのです。脱ぐと豊かなFカップバストに、急カーブを描くくびれたウエストと豊かなヒップライン。このボディに失望する男などいないと断言できますね、僕は。このカラダ、この新作のパッケージにさり気なく書かれているように、ガッツリとトレーニングで作ったやつです。正常位で見える引き締まった腹筋やM字開脚時の太ももの筋肉とか本当に凄いですよ。物凄く膣圧が高そう。圧巻は騎乗位。グラインド騎乗位は腹筋をうねらせ、強烈の膣圧で搾り取るかのように見える凄まじいもの、そして背面騎乗位の時のケツの筋肉のモリモリっぷり。都月るいさ、見ていないなら今からでも見るべきです。

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プレミアム専属としてデビューした長谷川夕奈もガチ勢入りです。生徒、同僚、両親、彼氏にも秘密 現役女教師来ました!プレミアム専属で教師ってとっても珍しいんですが、アナウンサーに引けを取らず、素敵な綺麗なお姉さんのファンタジーを掻き立てる職業ですよね。しかも国語の先生!今でこそライターなんてやってますけど、くろがね、実は国語が一番苦手科目でしたので(笑)、国語できる女子にはマジで憧れます。さて、インタビュー見た感じでは彼女、エロの塊です。デビュー初セックス、ニットをたくし上げられた瞬間にしみけんさんを見る目がもうイヤらしい、そんでなんかカラダくねくねしちゃってるんですよ。責めも受けもどっちも完成された美しさのスーパー床上手先生の夕奈さん、彼女にできないことが想像できないくらいの、マジモンの怪物です。

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無垢より8月デビューの日向ひかげもガチ勢入りです。ひかげちゃん可愛いですね、顔面が強いこと。そしてとことん淫ら。この淫らな感じ、2019年にFANZAアワード、今年はスカパーにもノミネートされた有村のぞみを彷彿とさせます。セリフらしいセリフの無い無垢の作りはそのままに、美しい顔、なかなかに美しいカラダをした彼女という素材を得ることができました。獣じみた異形の男優たちに、興奮のあまり体の隅から隅まで舐められ、また彼らを興奮させたことに対して、ギラギラした悪魔めいた笑みを浮かべる日向ひかげ、醜いオヤジたちの劣情をエサに肥え太る淫らな制服美少女がドはまりでした。あのちょっと怖い笑顔ができるってのが、彼女の強みですね。洗練とまでは行かないいなりに、自分が責める時にはやるべきことが分かっているというのがまた、彼女の制服美少女感を生々しく見せています。ひとまずはいい数字も出て、無垢の周年を盛り上げるという任務は成功といったところですが、これをステップにどう飛躍していくのか、僕には予想もつきません。ただ成功のカギになるのは恐らく彼女の、美形を生かした、あの淫らな笑みなのではないかな、なんて想像します。

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プレミアム専属西野絵美もガチ勢入りです。12月5日発売の週プレ51号で彼女はご紹介しました。彼女も都月るいさと同じで、8月の嵐の中でうまく注目を浴びることができなかったクチなんじゃないかと思いますが、はっきり言います、彼女に注目しないなんて、皆さんの目は節穴です。そんな彼女のキャッチフレーズが「パンツを脱ぐ前にイっちゃった」です。これね、本当にパンツ脱ぐ前にイっちゃったんですよ。パンツどころかパンストの上からクリをイジくられて、高い声で喘ぐ彼女、どんどん高くなる声が痙攣とともに収まると彼女・・・イっちゃった・・・の一言。これには男優フランクフルトも爆勃起だったことでしょう。パンスト脱ぐとパンツには見事な割れ目染み。これは期待でき・・・と言ってる間に大量の潮(笑)。どうなっちゃってるのこのカラダ?という展開の速さでした。感じ方にばかり目を向けてはダメです。顔面ちゃんと見ましょう。完全無欠の美形ですよ。美乳にも注目。このおっぱいがあると正常位なんか絶景じゃないですか。腰をクネクネしながらホップさせて膣でしっかりと味わう騎乗位ちゃんと見ましたか?グラインド騎乗位も綺麗に腰が入ってますよ。ルックスにもセックスにも全く隙の無い彼女、注目しないなんて冗談でしょ?とくろがねは思います。

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SODもぎたてレーベルからデビューの白花のんもガチ勢入りです。超ド級の天然Hカップ!得意技は上目遣い!の白花のんちゃん、実に可愛いですね。最初のインタビューからガンガンポージングをキメる彼女、Hカップもすごいんですが、彼女が隙間なく放り込んで来るアピールが強い(笑)。合間に必殺の上目遣い。これはもう確信犯です(笑)。男優の濃厚前戯を味わったあとは必殺上目遣いフェラ。このフェラが喉奥まで行っちゃってないかってくらい深く、奔放で激しい。そして当然のように挟む必殺パイズリ、これはしっかりと最後まで持っていける練度の高いやつです。長くて太い男優チンポの上に乗ると、これまた力強いグラインド騎乗位を見せてくれます。強いキャラクターアピールと恵まれたルックスの天然あざとガールは、自己演出に長けているだけでなく、質実剛健なゲルマン魂にあふれた苛烈なセックスができる子でした。

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E-BODYからデビューした聖璃とあもガチ勢入りです。かえで姫と並んでアルビロッソの赤井社長が満を持して蔵出ししたHカップ巨乳美女、デビュー作は1年ぶりのセックスだったとのこと。こういう巨乳可愛いモチモチの女優さんって、かならず固定客がつくもので、デビュー作だけの一過性で終わらず、ガチ勢入りまでしてきました。もっとも彼女が支持されているのには当然理由があるんです。そうそう、今回高嶋桜さんの記事も書きましたけど、とあさんも彼女と同じで、作品から彼女のバチバチの興奮が伝わって来るタイプなんです。高嶋さんと違いがあるとしたら(これは持ち味の違いでしかないのですが)、一つはこのモチモチ豊満ボディ、もう一つは彼女全身の性感帯が非常に良く開発されていて、人より何倍も感じていそうなカラダをしているってことです。こんなカラダで普段セックス我慢できてるのかな?なんて余計な心配しちゃいそうになるくらい敏感、かつ飢えてます。しっかしフェラとパイズリ上手いなぁ、フェラは吸うときにアクセントつけてる感じですね。挿入されれば白目を剥いて過呼吸。この反応されちゃうと、お手合わせした男は自分セックス上手いんじゃないかって勘違いしちゃいますよ。デビュー作最後の汗だく3Pは本当に必見、汗だけじゃなく潮をまき散らし、激しく体を揺らして感じまくる様は祝祭感があります。

新人デビュー作のレコードの出るハイレベルな争いとなった9月
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9月のSODstarにしてFANZAデビュー作のお気に入りの数で記録保持者となった星乃莉子もガチ勢入りです。しっかしただひたすら可愛いですね、このお顔(←語彙力)。このショートカットと美ボディで、ポスト紗倉まななんていう声も多く聞かれるようになった莉子ちゃん、そのカリスマ性で下半期の話題を一気にかっさらいました。そして、この完全無欠のカリスマ美少女の人気を不動のものとしたのはセックスでした。デビュー作のリードオフマンのファイヤーマン澤野、恐らく感激しながら彼女の反応を味わっていただろう、というのは、恥じらいも痙攣するカラダのリアクションも、彼女は素晴らしい手応えを味合わせてくれる、非常に抱かれ上手な子なんですよ。そしてフェラ、フェラの時の彼女のカメラ目線はうっかり射精してしまいそうになります。そして前評判の高かった騎乗位。見た方は、その前の前戯で彼女がクリと中両方相当感じるんだなという印象が目に焼き付いていたと思います。彼女の「奥をかき混ぜてほしい」ということばにグっと来た人も多かったことでしょう。彼女はデビュー作の最初の騎乗位の始まりで、まずはM字開脚でお尻をぐりんと回しながら奥のベストポジションに当てていきます。続いて彼女、床に膝を降ろして上半身と腰を浮かせるように大きな動きを一つ入れて、腹筋をうねらせ、踊るようにグラインド騎乗位をキメました。このグラインド騎乗位、奥のポイントにしっかり当て、同時にクリを男優の腹にこすり付け2度美味しい刺激を味わう欲張り騎乗位です。「気持ちよすぎて動いちゃう・・・」はリップサービスかも知れませんが、彼女の騎乗位はそのEカップ美乳とセットで絶景を作り出していました。これが59000という数字を叩き出した絶景であり、これで彼女は伝説を作り出したのでした。

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同じく9月デビューのムーディーズ専属九野ひなのもガチ勢入りです。皆様ご存知、くのひなちゃんです。週プレ2022年44号、方言女子特集でご紹介しました。業界激震の超絶美形にしてGカップ美巨乳の女子大生、出身は福岡、めっちゃ緊張しとると言ってたデビュー作でしたが、彼女の素晴らしいGカップにはギッシリと性感帯が走っているようで、乳首をコリっと指に引っ掛けただけで目はとろ〜ん、色っぽい声を漏らし、糸引くグチョ濡れパイパンマンコになってしまいました。甘々の甘えんぼキャラの彼女、フェラは男性の顔をじ〜っと見ながら素直なストロークを加えて、出て来た我慢汁をチュっとすすり、側面、裏筋、玉舐めを混ぜる念の入りよう、フェラだけで連続射精させちゃいそうな技を持っています。挿入すれば初回のセックスからイキまくり、大量に潮を吹いてからはゾーンに入っちゃって、花魁のような貫禄たっぷりの色気を出し始めました。その感じっぷりで満足させてくれるとともに、とても魅力的な肉感ボディを男性にピッタリと密着させ、騎乗位でも魅せてくれるという超即戦力新人のくのひなちゃんでした。とまぁスーパー逸材のくのひなちゃん、デビュー直後からしばらくお休みに入り、つい最近復帰してきました。嬉しい限りですね。熱いセックスのできる九州出身お色気番長のくのひなちゃん、総合力では今年の新人トップクラスです。

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9月デビューのアイポケ専属庵ひめかもガチ勢入りです。可愛いですねぇ~、髪ふわふわですね~。色白でゴージャスな肉付き、スレンダー女優はどうしても食い足りないという人には待ってましたの逸材です。皆さんきっと気になっているであろうLカップ、もうブラジャー破れそうなボリューム感、ふわっと綺麗な膨らみです。クンニへの反応が実に可愛らしく、中も大好きということで、男優の手をびちゃびちゃに濡らす豊富なマン汁は嬉しい限り。更に嬉しかったのは、彼女結構な騎乗位の名手なんですよ。さてデビュー作ですが、最近のキョウセイ監督は最初に澤野くんを持ってきて、貞松大輔で締めるという継投パターンなんですが、作品的には貞松大輔登場の後半がヤマ場でした。両手を拘束されて、膣をほじくられ膝ガクになりながらの潮吹き。お返しとばかりのノーハンドディープスロートは男優貞松相当気持ちよかったのか、上目遣いで彼を見るひめかちゃんもしてやったりという顔。ああ、男優さん喜んでる、可愛がってもらえるという笑顔です。挿れよ・・・と言うおねだりに、貞松大輔は立ちバックで答えます。こんな風に始まったセックスが熱くならないわけがない。感じすぎて膝はガクガク、それでももっと高まりたくて振り向いてキスをねだる。そしてグラインド騎乗位。激しく腰をグリグリ押し付けてぶるっと痙攣。これで彼女はイクんですが、イったあとはキスのおねだり。実に濃厚可愛らしいセックスをするひめかちゃん、彼女の個性しっかりと僕の目に焼き付きました。

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9月の最後にデビューのムーディーズ専属五芭もガチ勢入りです。実は僕のデラべっぴんR担当氏が彼女の大ファン、AVライター忘年会で酔っ払って、五芭ちゃん最高ですよ~五芭ちゃん、もうね五芭ちゃんですよ・・・とうわ言のように言ってました。デビュー作では、長野のバスケ少女らしい巧みなボールハンドリングを見せてくれた五芭ちゃん、いやなかなか本格的ですよ。そしてエッチ面では、タイトルに違わない敏感体質で、リアクションがいちいち面白い女の子。自分を失いそうなくらい気持ちよくなった時、待って!待って!というのが印象的です。口の中で舌の動くフェラを誉められた時にしてやったりとニコっと笑ったり、面白可愛い彼女のキャラクターは、僕の担当氏が夢中になるだけのことはありました。クンニや指の途中で貞松大輔に待ったをかけたのはちょっと勿体ない、というのは彼は名手なので、彼にちょっと身を任せて欲しかったなと見る側としてはありますが、それでも鍛えられた体をうねらせての騎乗位はとても綺麗にキマっていたし、バックの時に思わずつぶやいた、これ好き・・・はグっと来ました。

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9月のエスワン専属デビュー新人似鳥日菜もガチ勢入りです。僕はこの子が大好きです。お顔良し、ボディ良し、とてもバランスの取れたエスワンらしい好素材です。似鳥ちゃんを見ていると、昨年バカ売れして、僕が写真集プロモーションのためにデラべっぴんRに大型特集を書いた、はやのうたちゃんを思い出します。髪がとっても綺麗、目が大きくてアヒル口なセックスアピールの強いお顔立ちです。そして小さなお尻に大きなおっぱい。極端におっぱいが大きいわけじゃないのに、おっぱいが突出して大きく見えるから見栄えがすごくいい。そして感度。耳と乳首への刺激で腰がむずむずと動く敏感さに、タッチヘの素直さは見ていて全くストレスが有りません。この見事なボディで気持ちいいことが大好き!ってのを体いっぱい表現してくれるんだから本当に夢があります。豪快な潮の吹きっぷり、正常位での身をよじるような感じっぷり、バックでの鬼気迫る喘ぎっぷり、これで綺麗なグラインド騎乗位ができるようになったら無敵でしょうね。

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9月kawaii*デビューの美城るるもガチ勢入りです。週プレ2022年47号の「顔だけでヌケる新世代イイ女AV女優!」特集でご紹介しましたね。顔もカラダも性格も感度も全部100点! 理想の新人というかなりハードル高いキャッチフレーズでデビューした彼女、しっかりとポイントを重ねてガチ勢入りしてくれました。僕の中の野獣を目覚めさせる色気のあるお顔、るるだから風邪を治します!とか笑顔で言われた日にはもう我慢の限界です(笑)。11月29日からtwitterの更新が止まってもうちょいで一か月、るるー!戻ってこーい!と祈る毎日です。カラダに関してはこの最新の回春エステを見ていただきたいのですが、おっぱいめっちゃ成長期です!さてセックスです。本格的に彼女が弾けたのは3作目の禁欲。壮絶な潮祭りになった3作目でしたが、そもそもデビュー作の最初からびちゃびちゃお漏らしをする子でした。気持ちいいことをすると、気持ちよくなってる恥ずかしい自分がヤバ過ぎて面白い!といった感じの笑顔を見せてくれる彼女。フェラは自信があると言っていたとおり、男性を上目遣いで見ながら笑顔でするフェラ、そして騎乗位も結構な練度。男性と対等に技の応酬をして、結構鍛えられたセックスだなと思いました。このままでも煌めく宝石として十分通用しそうなるるちゃん、でも1年後にはモンスター級の鉄板女優になっててもおかしくないよな、なんてくろがねは思います。

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本中からデビューした美月リナもガチ勢入りです。この裏垢女子、さもありさんと知り合いでありまして(本当かよwww)その紹介で豆沢監督に撮られることになりました。様々面白い話がカミってる美月リナちゃんのインタビュー、聞き手の豆沢監督の聞きの技術が素晴らしい。豆沢監督と言えばマドンナの熟女たちのデビューインタビューも面白いんですが、いや、全然こっちのが面白いです(笑)。最高じゃないですか。インタビュー後、呼び出した男優が、これまた豆沢監督の黄金パターンのしみけんさん。その前に脱いでおきましょうか・・・って彼女を脱がす豆沢監督、しっかしリナちゃん、スゲーボディだなぁ!これは夢のくびれ美乳です。「俺今スゲー普通で、今おっぱい見たいしか思ってないんですけど・・・」と明らかにマドンナの時と違う豆沢監督、こんな豆沢監督見たこと無い(笑)。ニーハイだけ着用、オナニーして待っていた彼女に、登場していきなりクンニするしみけんさん、この作品、最初から狂っていました(笑)。しみけんさんとのお手合わせと技の応酬見たら一目瞭然ですが(なので敢えて詳しくは描写しませんが)、彼女セックスをうまく転がし、自分が気持ちよくなり、相手も気持ちよくするための手順を、初お手合わせのはずの彼と実にスムーズに作って行く子なんですね。デビュー作ではまず見られない光景でした。本当にエロい子ってのはこういう子を言うんですよね。

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SOD本物人妻レーベルからデビューした望月瞳もガチ勢入りです。毎朝気が付くとおもちゃを握った望月さんの画像が流れてくるタイムラインにいて、それをリツイートしているくろがねです(笑)。デビュー作からまぁ濃ゆいドⅯ女のセックスを見せてくれた望月さんですが、パッケージの彼女の佇まいは割と仕事のできる区役所の係長ぐらいの雰囲気です。僕が見たのは「夫に仕事だと嘘をつきSMラブホで密会調教」の方なんですが、拘束イラマでたっぷりとお口を●され、電マで焦らされ、また別の拘束具で固定されながらハメられる望月さん、ハメられながらも首をしめられてとても素敵な表情になってしまうところが凄いですね、そっち側の人です。ゴッつい拘束されてハメられていることよりも、次のハメ師に見られていることの方が恥ずかしいというのがいかにも乙女な望月さん。ハメ師は続々と集まり、ありとあらゆる拘束を味合わせながら、お気に入りのドリルバイブでぎゅいんぎゅいんとほじくられる望月さん、そして唖然としながらそれを見る僕でした。いや、ちょっと、望月さん、言うだけあって本物でしたね。全然ファンタジーじゃありませんでした(笑)。

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Fitchからデビューした鬼塚もなみもガチ勢入りでした。今回ご紹介する50人の中で5人目のもちふわ体型のもなみちゃん、大宮で人気のソープ嬢ということで、確かな技を持っています。まずフェラが独特のスタイルというか、口をすぼめてしっかりと吸うスタイルと、あえてスペースを作って遊ばせるのミックスでありまして、一定リズムのストロークだけじゃなく、締めたり緩めたりして刺激の味変をしているのかななんて思いました。Hカップおっぱいはとても感度が良さそうで、乳首の反応がとてもシャープ。これはおっぱいにしゃぶりつき甲斐があるというもの。リードオフマンの内村くんにパンツの中に手を入れられ、クリをいじられると、びちゃびちゃ音を立てて、あっイク!です。すごく良いレスポンスをくれます。綺麗に脱毛されたパイパンはとても手入れが良く、内村くんがクンニをするとビシっと痙攣が走ったボディを震わせ、やはり、あっイク!という反応をくれます。そして中はもっと感じるらしく、四つん這いで後ろからほじられた時の鋭いイク!はお手合わせする男性嬉しいでしょう。さすがにソープのお姉さんだけあって手慣れたM字開脚騎乗位は安定した足腰で精子を搾り取るものでした。人気があるのは納得です。

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E-BODYからデビューした白川みなみもガチ勢入りでした。Iカップ爆乳の美人妻白川さん、デビュー作では、リードオフマンの貞松大輔に巧みな愛撫と口唇愛でメロメロにされてグチョ濡れからスタート。特にこのIカップの感度が素晴らしく、鋭くカラダを痙攣させ、そうしてグチョ濡れになった後は、貞松大ちゃんに膣をほじくられてびちゃびちゃの汁祭りになりました。こうして気持ちよくしてもらった後はカウンター技で返すのが淑女の嗜み、ジュボジュボと音を聞かせるノーハンドフェラでしっかりとチンポに芯を入れ、丁寧に整えます。フェラ中に自分のオマンコ弄ってるのはいつもそうなんでしょうか(笑)。男優貞松がツッコミ入れないので謎のまま残ってしまいました(笑)。抜群のおっぱいを持つ女優さんの例に漏れず、白川さんも正常位が見ごたえあり、バックではひと際高い声で喘ぎます。これに対して、彼女が返したカウンターは、何と背面騎乗位。これがビシっと腰の入った見事なもので、腰の振りの力強さで爆乳クビレボディを引き立たせるものでした。クレイジーなほどに敏感なボディに強力な騎乗位。プレステージあたりのクリエイターが童貞筆下ろし作品を密かに練っていてもおかしくないレベルのインパクトでした。

新法の影響か新人の数が例年と比べ少なかった第4四半期
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FALENOから10月にデビューした三葉ちはるもガチ勢入りです。ちはるちゃん、綺麗ですね。僕は今年のFALENOからの大当たり女優は五十嵐なつで打ち止めかと思ってましたけど、ここですごいタマを出して底力を見せてきましたね。とてもバランスの良いスレンダーボディと小さなお顔。専属の柱となるに相応しい華があります。なぜかFALENOって小柄な可愛らしい系の女の子よりモデルっぽい感じの女の子の方が跳ねるんですよ。なんでかな。台風の時の横殴りの雨のようなど派手な潮吹き。上あごに擦り付け、頬をすぼませて絞り込む独特のフェラは気持ちよさそう。十分なボリューム感のある美乳と張りとサイズのあるお尻も素晴らしい。正常位なんか綺麗なカラダが見渡せて本当にいい景色です。これだけ綺麗で、乳首が恐ろしく敏感、イキやすくビシビシレスポンスをくれる痺れるくらいに素晴らしい感度の女の子です。これで騎乗位ができるようになれば完璧・・・と思っていたら、最新作の「体液で交感する絶え間ない官能セックス 」では彼女の高速グラインド騎乗位を見ることができました。もう何も言うことはありません。

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10月のエスワン専属新人前田美波もガチ勢入りです。テニス部遠征先のホテルの公園で初体験とか、聞くだけで悶々するエピソードをお持ちの美波ちゃん。エッチなのか!と思いきや、それからずっとセックスしてないということで、大丈夫なのかなぁ?と思いきや、ウーマナイザー使いということで一安心です(笑)。地元静岡でアイドル活動をしていたと、なんか永瀬みなもたんとか思い出しますが、とても素朴で、あんまりアイドルっぽいアピールが得意ではなく、むしろもう一度人前に立つ仕事がしたい、自分を変えたいという気持ちが強いようです。プレイが始まると、静かながらボダボタと溢れる潮、最初のセックスで開始早々にイクイクになる感度の良さが素晴らしい。こういう風にセックスで鋭いレスポンスをくれるというのは、それだけで大きな武器です。特に騎乗位で身を捩って感じているシーンは印象的でした。何といってもお顔が可愛く、素晴らしいEカップおっぱいと綺麗なくびれ、そしてサイズと張りの素晴らしいお尻。セックスのスキルは経験が少なくてこのレベルであれば相当伸びるでしょう。3作目のサンプルではかなりレベルアップしています。そして彼女の特徴は、2作目でデビュー作よりも良い数字が取れているということ。彼女は今後大化けするかも知れません。

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E-BODYから10月デビューの並木あいなもガチ勢入りです。彼女、11月の野良連載でご紹介出来なかったので腕が鳴るくろがねです。情報解禁とともにたちまち人気女優となった彼女、twitterのフォロワー数は間もなく10000を超え、作品も結構売れたんでしょうね、2作目の情報解禁からほどなくガチ勢入りです。なんとまぁ可愛い奥さんであります。ぱっちりとしたお目目の甘い顔立ちにおっとりとしたキャラクター、そしてボディは全盛期の及川奈央もかくやという感動ボディ。キスで濡れるたちなのか、早々とパンツを濡らし、スタジオのあちこちに潮でマーキングするほどの吹きっぷり。この吹きっぷりは普段のセックスでも吹いてそうですね。奥さんとは言えまだ20代前半なんですよ。でもフェラなんかすごく洗練されているし、すごく美しい騎乗位も持っています。この騎乗位、ボディが素晴らしいから映えますね。しかも汁のぶりゅ!ぶりゅ!という音が響くこと。ちなみにFカップという自己申告のこのおっぱい、パイズリもかなりイケます。彼女のようなタイプの人妻女優さんは、ご家庭の事情とかで短命になることも結構あるんですが、このスペックのバカ高さは2022年AV界の宝だと思いますので、一過性の伝説にならず、及川奈央のようなレジェンドを目指していただきたいと願っているくろがねです。

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11月デビュームーディーズ専属の伊織ひなのもガチ勢入りです。デビュー作のひなのちゃん、喋れなくてこそ話パイプメガホンを使うというのは演出なんでしょうか(笑)。彼女は一応自他ともに認めるロリのカテゴリーなんですが、見かけよりもかなり背伸びなセックスをする子です。デビュー作ではしみけんさんの口を食ってしまうんじゃないかというくらい深いキスをしたり、若いのに、ちゃんと濃ゆい性欲の匂いがするとても良いセックスするんですよ。カラダも山本直樹のマンガに出てきそうな、細いけど女の子の匂いのするエッチなカラダ。胸の膨らみがちゃんと際立つ綺麗なフォルムの身体なんですよ。汁量もたっぷりだし、イキっぷりもいい。正常位の反応もピーキーだし、M字開脚騎乗位も普通にやってきたんだなぁという練度。言葉は少ないけど、男性といっしょにセックスを作っていき、ただ受け身になるだけじゃなく、自分の性欲の分だけちゃんとセックスを返してくれる女の子に見えました。そう見えることはここ最近の人気女優の条件だったりするので、間違いなく今後どんどん人気女優の階段を登って行くことでしょう。2作目は初めての制服エッチですが、見どころは制服エッチより、ぶっしゃー!と勢いよく吹くハメ潮です。

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11月のエスワン専属宮城りえもガチ勢入りです。ほっぺたぷっくりで可愛らしいですね~。デビュー作では、キョウセイ監督が割とよくやる街歩きシーンで、うわ~この子可愛いわぁ~と見入ってしまいました。デビューの頃大勢を魅了して人気女優への階段を登っていった沙月恵奈のキヤラクターを思い出しました。彼女のパッケージとても良いんですが、キャラ込みで見る本編は20倍くらい良いです。おまんこかき混ぜてください・・・と言っちゃったりするだけあって、ドバドバ大量に吹く潮吹き体質、1月作品はもっと吹いてますので乞うご期待。舐め顔も色っぽいこと、騎乗位がとても上手なところ、しっかりエッチな女の子のセックスで、見ていてとても上手く入り込めます。バックの反応がとても良いんですね、彼女。1月作品のタイトルにもなっていますが、「現役ハイスペック女子大生はSEXも凄い才能だった」というのは本当にそうで、「現代の女の子」としての可愛らしさや華の部分と、AVで魅せるセックスの技量、どちらもが大変なハイスペック。見ていて全く飽きる気がしない子です。

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11月にE-BODYからデビューした桐條紗綾もガチ勢入りです。爆乳人妻の紗綾さん、イイ女だぜ。大きなお目目の甘い顔立ち、そしてパーフェクトなボディ。グラビアアイドルかよ!というレベルです。パイパンの手入れも綺麗、と言うか、体中の手入れが行き届いていて、まさに魅せるためのカラダです。耳や首筋への刺激にブルっと反応するとてもピーキーな感度の良さ、プレイ開始とともにすぐにシーツを濡らす潮、洗練されたフェラ。おっぱいがこれでもかと美しいから正常位は絶景だし、横から見たバックは反り腰でできる曲線が美しい。卓さん相手に見せたM字開脚騎乗位も見事、覆いかぶさり騎乗位で見せた小刻みな腰の動き、大ぶりなグラインド騎乗位はボディがとても映えます。デビュー時点で全て出来上がっている、AV女優のお手本のような女優さんでした。安定した技量とビジュアルの強さで、この短期間に9,000ポイントを積んでのガチ勢入り、本当に立派だなと思います。

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今年唯一12月デビュー組から、エスワン専属の四宮ありすがガチ勢入りです。インタビューから、あなたナチュラルハイの媚薬飲んでません?という身のよじりっぷり、リードオフマン貞松大輔のちょっとしたタッチにビク!ビク!という反応。胸元に手を入れられて乳首を触られるとビックビクの痙攣。マンコにナチュラルハイの軟膏塗られてませんか?という感じっぷり。貞松大輔の「それ、マンコ舐められてる人の反応だよ」にはツボりました(笑)。藤田こずえの去ったエスワンに性感暴走機関車といったタイプの女の子が現れたのは、業界にとって福音かも知れません。もちろんそれがこれだけ可愛い、芸能人という前職持ちのクラス感の高い女の子だってことにも、当然意味がありますが、どうしても僕の目が行くのは彼女の感じっぷりであり、感じすぎで脳がバグったかのような淫らなお顔だったりします。セックスが始まると、やはりと言うか、彼女は舐め技もかなり磨かれているし、何よりも腰を振れば振るほどどんどん速くなっていく高速グラインド騎乗位が目を奪います。いよいよ次回作はオールヌード解禁。ふわっとした綺麗な膨らみのDカップが見られるとともに、デビュー作でもドバドバ吹いていた潮祭りがエスカレートする予感がします。彼女の作品は良くなっていく予感しかしません。

まとめ~2022年とはどんな年だったか
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それでは締めの講評入ります。2020年までですとFANZAアワードノミネート予想をしたんですが、現下の状況では語っても無意味ですので、このガチ勢リストでこうなりましたということでご容赦を。

とは言え自分なりの講評をいたしますと、今年上半期はGカップ以上の巨乳の女優さんが強く1月の愛宝すずに始まり、7月の八蜜凛にいたる錚々たる巨乳新人女優のオンパレードは圧巻、今後短くとも5年くらいは活躍しそうなポテンシャルを持った巨乳の逸材を多く輩出した年でした。ベスト10は星乃莉子、宮下玲奈、小湊よつ葉を除く7人がGカップ以上というすごい年です。とは言っても星野莉子ら3人に日向かえでを加えた4人が突出していたというのが今年のベスト10の特徴であり、結局はカリスマ性のあるアイドル的な人気のある女優が出てくると、皆さんそちらへ目が行くということなのかも知れません。

そして今年は専属が強い年でした。キカタンのベスト10入りがゼロというのは今までに無い傾向です。昨年の楪カレン、一昨年の石原希望はどちらも年末ギリギリまでキカタンで、その後専属に転じましたので、少し専属に迎える女優の基準を修正したのかも知れません。専属と言えば、今年はムーディーズ専属新人のデビューが例年より多かったですね。たかしょーの引退でサラリーキャップに余裕が出来たために新人を沢山試したということかも。その結果、宮下玲奈を獲得できたのは本当に良かった。エスワンの驚異の打率にも驚きました。そしてマドンナのガチ勢入りが本当に多い年でした。そうそう、ベテランの引退が相次いだSODstarも今年はデビューが多かったですね。結果として星乃莉子、小湊よつ葉、恋渕ももながベスト10入り、唯井まひろがデビューした2018年から4年ぶりの3名ベスト10入りとなりました。昨年のSODショックからようやく立ち直りましたね。一方プレステージ専属は専属デビュー自体が2人でガチ勢入りも2人だったので、まあ問題ないか?という話ではあるんですが、いや、デビュー自体が少なすぎないかい?という気がします。キャッシュが足りてない?あるいはお金貯めて何かしようとしてる?とか色々考えちゃいますが、そこのところどうなんでしょう?(笑)。

さて新人女優の皆さん、2022年も皆さんのおかげで僕は本当に楽しかったです。ありがとうございました。皆さんのますますのご発展をお祈りします。

以上くろがね阿礼でした。


テーマ : AV女優
ジャンル : アダルト

2022-12-25 : AVトレンド : コメント : 0 :
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